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ルアーマガジンファミリー編集スタッフが情報をお届けしている「ルアマガ+」の『「目指せバス釣り最強の座」陸王オープン2019各エリア優勝者インタビュー最終回【四国・九州エリア編】』にてフィールドレポーター山口諒也の記事がUPされました!

※以下、ルアマガ+サイトより抜粋
バス釣り最強の座を争う「陸王」を誰もが参戦できる一般参加型イベントに発展させた「陸王オープン」。今年は8月8日~9日に開催が決定(当初の7月開催は豪雨により延期)。
より参加しやすいルール設定の「陸王ダービー」も新たに加わり、誰もが夢の陸王の称号を目指すことができる陸王トーナメントシステムが整いました。本シリーズでは、2019年陸王オープンの各ブロック優勝者へのインタビューを4回にわたってお届けします。
激闘を制した覇者達が経験した陸王という舞台のリアルな様子と、陸王に対する熱い思いを語っていただきました!
最終回となる第4回はブロックD(旧吉野川、府中湖、波介川、遠賀川、日指ダム)優勝者の山口諒也さんです!

是非ご覧ください↓
https://plus.luremaga.jp/_ct/17376605

本日7/14(火)22:00より 川村光大郎出演の釣りビジョン「follow my F 14 山梨のクリアレイク・西湖と河口湖を歩く」が初回放送となります。

※釣りビジョンサイトより抜粋
陸っぱりバスフィッシングのレジェンド・川村光大郎が、“地元超え”を目指し、メジャーフィールドを足の赴くままに釣り歩く。
今回の舞台は山梨県富士五湖の西湖と河口湖。
デカバスのポテンシャルが高いというこの湖で掲げた目標は55cmUP。
周りの多くの釣り人が釣果を得られていない厳しい状況の中、光大郎のバスへのアプローチが冴えわたる!

【放送日程】
7/14(火)22:00
7/17(金) 3:00
7/19(日)19:00
7/21(火) 1:00
7/25(土)11:00

是非ご覧ください!

昨日7/12(日)千葉県:利根川で開催されました『TBCトーナメント 2020 第3戦 LUCKY CRAFTカップ』にて、フィールドレポーター石井一樹が、2,273g(リミット5本)で準優勝しました!!

詳しいレポートは、近日コラムにてアップさせていただきます。

“オールインワン” スモラバ KOSMO(コスモ) 川村光大郎『霞ケ浦水系実釣解説』動画公開しました!

数多のテクニックに高次元対応する“オールインワン”スモラバ
KOSMO(コスモ) を川村光大郎が霞ケ浦水系にて実釣解説!!

是非ご覧ください!

ルアーマガジンファミリー編集スタッフが情報をお届けしている「ルアマガ+」にて『ついに登場! 川村光大郎完全監修スモラバ「コスモ(ボトムアップ)」』記事がUPされました!

※以下、ルアマガ+サイトより抜粋
シンプルな設計で個性を出しにくい。故に、一度人気が出ればあっという間に定番となりうる。
そんなバスルアー界の激戦区? に新たに挑むのが、川村光大郎さんが主宰するボトムアップのスモラバ「コスモ」です。

是非ご覧ください↓
https://plus.luremaga.jp/_ct/17373672

2020.07.03

日頃より弊社製品をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
7月上旬出荷のご案内です。

○出荷対象製品
・KOSMO(コスモ)1.3g・1.8g・2.5g・3.3g※7月上旬新発売
・REAZZY(リズィー)
・Beeble(ビーブル)3/8oz.&1/2oz.TW・DW
・BullsHog(ブルスホッグ)3インチ
・VolupSwimmer(ヴァラップスイマー)3.3&4.2インチ
・HurryShrimp(ハリーシュリンプ)3.0&4.0インチ
・M.P.S(エム・ピー・エス)2.4インチ
・BREAVOR MICRO(ブレーバーマイクロ)3.0インチ
・BREAVOR(ブレーバー)5.0&5.7インチ
・ボトムアップメッシュキャップ
・ボトムアップロッドホルダークイックショット
・カールロッドホルダー
・カールロッドホルダーハード
・ボトムアップカッティングステッカー※Sサイズもあり
・川村光大郎 バスフィッシング・ボトムアップアプローチ【書籍】(つり人社)
・草深幸範『ELDORADOエルドラド霞ケ浦・北浦』陸っぱりポイントガイド【DVD】(内外出版社)
・川村光大郎『陸魂7 陸魂マニアックス』【DVD】(内外出版社)
・川村光大郎『陸魂8 陸魂マニアックス2 4RIGS』【DVD】(内外出版社)

何卒よろしくお願い致します。

2020.06.30

数多のテクニックに高次元対応する“オールインワン”スモラバ
KOSMO(コスモ)」が7月上旬新発売となります。

製品詳細はこちらをご覧下さい。
PRODUCTSページ↓
https://bottomup.info/products/kosmo/

昨日6/28(日)千葉県:利根川で開催されました『TBCトーナメント 2020 第2戦 depsカップ』にて、フィールドレポーター千葉陵平が、3,806g(リミット5本)で3位入賞しました!!

エビ食いのバスを狙って、ハリーシュリンプ4インチのバックスライドセッティングが炸裂!
詳しいレポートは、近日コラムにてアップさせていただきます。

2020.06.26

去る6月14日琵琶湖にて、61cmのビッグバスが『ヴァラップスイマー3.3インチ』でキャッチされました!
このビッグバスを仕留めた方をガイドされた小池貴幸プロよりコメントを頂きました。

 
当日の天候は、気温が高めになってきたタイミングで、風も穏やかでした。
最近の状況的には、釣ってる人はいますが、数日魚が触れないこともあり全体的には厳しい感じ。

そんな中、沈んでいる岩系のストラクチャーがある北湖エリアにて、ヴァラップスイマー3.3インチのヘビーダウンショットリグ(7g)を動かしては止めてのストップ&ゴーで誘い・・・
見事61cm(4.7kg)のビッグバスをキャッチされました!!
カラーをセクシーシャッドにしたらバイトが多発したので、この状況にマッチしていたのかもしれませんね!

【タックル】
ロッド:68MLクラス
リール:タトゥーラSVTW 7.1
ライン:フィネスブレイブZ 10lb.
ルアー:ヴァラップスイマー3.3インチ(セクシーシャッド)ヘビーダウンショットリグ7g

更に6/17には、60にはあと一歩足りませんでしたが、59cmもキャッチ!!

スポーニング後期の琵琶湖の状況は、浅いエリア~深いエリアでスポーニングをしている個体と、ポストスポーンとなりエサを追っている個体と、状態は様々です。

その両方のバスを狙う際に有効なのがヴァラップスイマー3.3の艶かしいアクションとレスポンスの良さです。スポーニングを意識している個体は、レスポンスの良いアクションに高反応を示し、ヴァラップスイマーのテールアクションにはひとたまりもありません。

また、エサを追っている個体を狙う際に、ベイトボールの中から外へルアーを泳がしてバスを誘います。
この時に艶かしいアクションを出す事でバスは騙されて口を使ってきます。
単純なアクションの物でも釣れるのですが、すぐに飽きて見切られ始めるので、ヴァラップスイマーのアクションが必要となるのです。
これからの時期は、濁りが発生したり、ストラクチャーに隠れているバスに有効になるルアーですね。

【ミック琵琶湖バスフィッシングガイドサービス】
https://www.micbassclub.com/guide.php

YouTubeチャンネル:Ultimate BASS by DAIWAにて『川村光大郎 Follow my F!! 【和歌山県 合川ダム】』が公開されました!

※以下、Ultimate BASS by DAIWAより抜粋↓
釣りビジョンにて放送されている
川村光大郎Follow my Fの和歌山県合川ダム特別編集編をお届けします。
クリアレイクゆえ、“天才”と称されるほどにスレきったバスたちを相手に、いかにしてアプローチしていくのか。
是非ご覧ください。

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