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11/5(日)FISHINGイチバン池田店さまにて、
14時から川村光大郎トークショーを開催させていただきます。
キャスティングセミナーやじゃんけん大会なども予定されております。
イベント限定販売のTシャツやマグカップも少量ですがご用意させていただいております。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
詳しくはフィッシングエイト様ホームページをご覧ください。↓
http://www.taikobo.net/

去る10/17(火)、茨城県霞ケ浦土浦にありますマルトボートさんにて開催されましたトーナメントにてブレーバー57でビッグフィッシュ賞となる1,920gを含む、3匹3,580gで優勝された新田敬さんよりコメントをいただいております。

霞ヶ浦の土浦のマルトボートさんの大会に参加してきました。

霞ヶ浦には2ヵ月ほど行っておらず…まったくのノープランでした(笑)
大会直前に続いた冷たい雨により、濁り+水温低下でタフコンディションは容易に想像でき、難しい試合になるだろうと予想しました。

朝から流入河川(桜川、花室川)、本湖のジャカゴやブレイク等をやりますがノーフィッシュ。

かなり手詰まりな感じでしたが、過去の経験から出した答えは、
「増水したらアシ!!」

アシのエリアに行くと他のエリアほど水温も落ちておらず、水もキレイで生命感もありました。
BREAVOR57の1.8gスナッグレスネコリグのBUミミズカラーで流して行くと直ぐに答えが!!

30m位のストレッチをひと流しすると一匹釣れる感じで往復して2バイト1フィッシュ。
ポイントを休める為に同じ様なストレッチに移動してすぐ本日最大の48cm、1,920gをキャッチ。

再度もとのストレッチに戻り往復すると2バイト1フィッシュ。

その後はBUミミズカラーの在庫がなくなり、地味目のカラーにチェンジしましたがバイトはなくなり、試合終了でした。

バラシも含めて全ての魚をBREAVOR57の1.8gスナッグレスネコリグ、BUミミズカラーでキャッチできました。
結果3匹ウエインして3,580gで優勝することが出来ました。

狙った場所が水深50cmぐらいだったので着水と同時にワームがアクションするBREAVORだったから釣れたバスだと思います。
カラーもローライトでもアピールするBUミミズカラーを使ったのも良かったと思います。

【タックル】
ルアー:ブレーバー57スナッグレスネコリグ T210 BUミミズ
フック:NSSフックパーフェクション #2/0
シンカー:バサーズワームシンカーTG ネイル1.8g
ロッド:スティーズ ウェアウルフ 661MFB-SV
リール:SS AIR 8.1
ライン:フロロ10lb.

“地元越え”をテーマに、全国各地のフィールドを、ぶっつけ本番で足の赴くままに釣り歩く。
今回の舞台は、大型のバスが釣れることで知られる、広島県のオカッパリフィールド・白竜湖。
日ごとに魚のポジションが変わる“日替わりの秋”を、いかにして攻略するのか。
https://www.fishing-v.jp/follow-my-f/

去る10/8(日)、茨城県霞ケ浦:土浦新港スタートにて開催されたK-1トーナメントにてブレーバー57で山口さんがビッグフィッシュ賞を獲得して2位入賞されました。
1,680グラムのビッグフィッシュを仕留め、2位入賞された山口将司様よりコメントをいただいております。

2018年10月8日(日)、霞ヶ浦は土浦新港で開催されたK-1トーナメント第5戦に参加してきました。

K-1トーナメントとは…土浦にあるグランパスヨット様が主催している“霞ヶ浦のナンバーワンを決める”というコンセプトで開催されているオープントーナメントです。団体、組織の枠にとらわれず、W.B.S.、JB、レンタルボート店のローカルアングラーまで多岐にわたる腕自慢が集まるトーナメントです。

大会のルールは、霞ヶ浦のみ(流入河川もOK)、保護水面や禁漁区はもちろん禁止です。キーパー25cm以上のブラックバス3本の総重量で競われます。

大会当日はまさに秋晴れという快晴。しかし、前日に降った冷たい雨による水温低下、そして流入河川はドチャ濁りと、いかにもタフコンディションが予想されました。

今大会までで年間順位は暫定1位をキープしており、今回は是が非でも魚をウェイインしたいところ…。大会を迎えるにあたり、ほぼノープラクティスだったので、土浦周辺から釣りをスタートしながら様子を見ていきます。
朝一、ファーストエリアに選んだのは流入河川河口の石積みエリア。開始早々にスピナーベイトで貴重な魚を掛けますが、痛恨のバラシ…。その後、西浦エリアの北岸を転々としながら、様々なシチュエーションを釣っていきますが、ノーチャンスのまま正午近くとなりました。

快晴ということもあり、太陽が照り付け、季節外れの暑さに…。さらに風もソワソワと吹き始めており、魚がシェードを意識し始めるタイミングだろうと、大きくエリアを西浦南岸に移動します。
選んだのはシャローフラットの沖にある木枠で出来た蛇籠が並ぶエリア。水深にして1m以下。蛇籠とブッシュが複合し、ひときわ大きいシェードを形成しているスポットに、ブレーバー5.7インチのスナッグレスネコリグを投入すると、リグの着底タイミングでラインが走り出します。フッキングするとかなりの重量感。見えた魚は明らかにデカい!パートナーにランディングしてもらい、待望の一本目をライブウェルに収めることに成功します。

その後、シェードというヒントからシャローの葦を撃ち、キーパーを追加。朝から正午近くまで苦戦をしましたが、僅か30分でビッグフィッシュを含む2本ゲットと、まさに僅かな時合いを捉えた瞬間でした。

3本のリミットこそ揃わなかったのですが、一本目はこの日のBigFishとなる1,680gあり、2本で2,410gで2位入賞となりました。

BigFishをもたらしてくれたブレーバー5.7インチですが、カラーは新色のBUミミズカラーを使用しました。

草深プロのコラムにもあるように、BUミミズカラーは『自然界に存在する色でありながらも水中で目立つアピール力』という謳い文句にもあるように、今回のようなシェードというシチュエーションにおいても優れた効果を発揮してくれました。

また、餌となるベイトフィッシュが大きく育つ秋ということで、ブレーバー5.7インチはボリューム感的にもピッタリであったこと、さらにワームの後方に付いているシャッドテールは今回釣ったシャローフラットにある蛇籠(水深1m以下)のように浅い水深でもしっかりと水を掻き回し、バスにアピールしたのかと思います。
ターンオーバーの時期は水を掻き回すようなルアー(スピナーベイトもそうです)が有効だと経験的に感じています。

今回、ブレーバー5.7インチ(BUミミズカラー)がもたらしてくれたBigFishが効いて、年間順位も暫定1位をキープすることが出来ました。残すは11月の最終戦!悔いの残らないように頑張りたいと思います。その前に、BUミミズカラーを大人買いしておきます(笑)

【タックル】
ルアー:ブレーバー57スナッグレスネコリグ T210 BUミミズ
フック:NSSフックパーフェクション #2/0
シンカー:バサーズワームシンカーTG ネイル1.8g
ロッド:スティーズスカイレープラス 681MLMFB-SV
リール:SS AIR 8.1
ライン:フロロ10lb.

2017.10.06

日頃より弊社製品をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
10月上旬にてBREAVOR5.7インチ新色3色、BREAVOR5.0、メッシュキャップの出荷を
おこなわせていただきました。よろしくお願い致します。
http://bottomup.info/products/breavorブレーバー-5-7インチ/

10月15日(日)土浦新港で開催されるW.B.S.(ワールドバスソサエティ)プロクラシックトーナメント最終日と
同時開催されますおかっぱり大会グラチャンに6月の第2戦に引き続き川村光大郎が参戦します。

大会終了後にはトークショーなども予定しております。
イベント詳細はW.B.S.ホームページをご覧ください。
http://www.wbs1.jp/grachamp/15040/
皆様のご参加をお待ちしております。

http://bottomup.info/event/wbsgrachamp171015/

9/30~10/1に千葉県香取市道の駅’水の郷さわら’にて開催されたBasser Allstar ClassicのBOTTOMUPブースにお立ち寄りいただきました皆様へ厚く御礼申し上げます。

10/21(土)キャスティング飯塚店さま、10/22(日)キャスティング大宰府店さまにて、
川村光大郎トークライブを開催させていただきます。
当日は自身が使用しているロッドやリール、タックルBOXなども持ち込ませていただきます!!
もちろん、ブレーバーの使い方なども詳しく話をさせていただきます。
イベント限定販売のTシャツやマグカップも少量ですがご用意させていただきます。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
http://bottomup.info/event/17102122casting_event/

9/30(土)〜10/1(日)に千葉県香取市、道の駅“水の郷さわら”を会場に開催されます
Basser Allstar Classic 2017にブース出展します。
詳しくはこちらかをご覧ください。
http://bottomup.info/event/basserallstarclassic2017/

9/16、17日に開催されました2017W.B.S.ジャパンオープン「スキータージャパンカップ」にて
初日、Bottomupチーム(草深幸範、柏木健作)がビッグフィッシュ賞となる2,060gを含み、
5本リミット7,060gのビッグウエイトを持ち込み首位に。
二日目は台風18号の影響でキャンセルとなり、初代チャンピオンに輝きました。
http://www.wbs1.jp/pro-team/14896/

写真提供:W.B.S.

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