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千葉 陵平 Ryohei Chiba

1988年2月23日生まれ
茨城県出身


chiba 2019.07.26

皆様、こんにちは。
ボトムアップフィールドレポーターの千葉 陵平です。

「TBC第3戦ノリーズCUP」についてコラムを書く予定でしたが、豪雨・強風の為に中止になってしまいました。
連日の雨と北寄りの強い風。あの天候なら致し方ない決断だと思います。
安全第一!!
そこで、プラクティスの内容を振り返りたいと思います。

 
今回は、バズベイトをメインに釣りを組み立てていました。

ゴロタを目で見て確認できるような浅いエリア(水深約30センチ)を、スピーディーにゲーリーバズで探って行きました。
ただ、ミスバイトも多く、大会までにどう攻略するかがポイントになるなと考えていました。

そして、このミスバイト対策にアドバイスをくれたのがこの方、ノリーズプロスタッフの伊藤 巧さん。

ボルケーノグリッパーのトレーラーにヴァラップスイマー3.3インチをセットした釣りで、ナイスバスをキャッチしていました!
バズベイトのトレーラーとして、ヴァラップスイマー3.3インチの相性が抜群にいいです!!

正直僕にはこの考えはなかったので、勉強になりました!

ヴァラップスイマー3.3インチをトレーラーにセットすると、「より水面をゆっくり引ける」ことでミスバイトが軽減され、しっかりと口の中にフックが入るようになります。更にワームの自重が加わり、飛距離も出るので広いエリアを探るにもグッド!いい事尽くしです!

普段はMクラスのロッドを使用しますが、遠方でフッキングする事も考えMH クラスのロッドを使用していました。

僕もこの釣りで、しっかりミスバイトを克服してバスをキャッチ!
是非、ショートバイト・ミスバイトにお悩みの方!
ヴァラップバズ(仮名)でナイスバスをGET してみて下さい。
ゆっくり巻く事が大切です!!

そして、同じようなシャローエリア(水深約30センチ)にある大きく込み入ったカバーには、7gジグ+ハリーシュリンプ4インチ。
濁りもあるので、アピール力を増す為にジグを使用しました。表層付近でシェイクで誘い、フォールさせるとバイト。

更に、そういったシャローエリアのブレイク付近で引っかかる小さめのオダへは、ブレーバー57スナッグレスネコリグ(1.8グラム)、ボトム着底後の倒れ込みでバイト。

この3つの釣りが、今回のメインパターンでした。

 
振り返ると、日が経つにつれて僕のパターンが消滅していきました。
日に日に増水していく利根川。そして、冷たく強く吹く北寄りの風。
この風をプロテクトできるエリアを探し出せませんでした。
そんな利根川について行けなかった。悔しいですが、もしこのままの状態で試合に臨んでいたらきっと結果を出すことが出来なかったと思います。

 
今回のメインに使用していたルアー・タックルです。

写真上から
(ブレーバー5.7インチ スナッグレスネコリグ1.8g)
Rod:スティーズ661MFB-SV WEREWOLF
Reel:SSエア 8.1R
Line:ADDICT FLUORO 10lb

(ジグ7g+ハリーシュリンプ4インチ)
Rod:スティーズ701MHFB-SV FLANKER
Reel:スティーズSVTW 1016SV SH
Line:ADDICT FLUORO 16lb

(ゲーリーバズ+ヴァラップスイマー3.3インチ)
(ダイナモバズ+ヴァラップスイマー3.3インチ)
Rod:スティーズ661MHRB-XTQ MACHINEGUNCAST TYPE-II
Reel:スティーズSVTW 1016SV
Line:NYLON BLAST 16lb

この経験を活かしてしっかりと準備し、次戦以降頑張っていきたいと思います。
応援よろしくお願いします!

chiba 2019.06.28

皆様こんにちは。
フィールドレポーターの千葉陵平です。
今回は、千葉房総の「三島ダム」への釣行について書こうと思います。

僕自身、房総ダムでの釣行はほぼ経験が無い素人です。
そこで、房総出身のフィールドレポーター石井一樹さんに同行頂き、三島ダムを楽しもうと計画しました!!

しかし・・・到着して出船した途端・・・

正直泣きたくなるぐらいの雨でした(笑)日頃の行いが悪いのか・・・

まぁー落ち込んでもいられないので、釣りを始めることにしました。
とりあえずダム湖全域の状況は見たいなと思い、はじめに川筋の上流を目指しボートを進めました。

水深のあるエリアの釣りは時間もかかるし難しいので、上流域の水深1m〜2mぐらいのエリアからスタート。
朝一は、朝パワーを借りてBeebleで手広くサーチ。

早速、バックシートの石井さんがヒット!本当に簡単に釣られてしまいました。
推定40cm、表層付近をゆっくりトレースしてきた時にバイト!!

まぁー流石の一言です。

その後も負けじとBeebleを巻き続けましたがバイト無し・・・
そして、またしても石井さんに!

バックシートから、ヴァラップスイマー4.2インチをBeebleと同様に表層付近でゆっくりトレースしていたところへバイト!

この2匹をヒントに思った事は、「普段と同じ様な釣りでいいんだ!!」と・・・
利根川と同じくシャローをリズム良く撃って・巻いての釣り。
ほぼ経験の無いフィールドで何も分からない状況の中、僕自身色々難しく考えすぎていた事を痛感しました(笑)

そして今回は、ローライト効果も有ったのか巻きの釣りの反応が良かったです。
ヴァラップスイマー4.2インチのノーシンカーリグで三島バスをキャッチ!!
そして、プチラッシュがきました!

シャローフラットエリアの表層付近をゆっくり巻いてくるとヒット!
沈むオダをかすめるようにトレースするとヒット!
バイトシーン丸見えで2本キャッチ!!
ここからは、バイト丸見えが頭から離れず、ひたすらヴァラップスイマーを巻き倒しました。

そして最後は、この方。

同船者のロッドを使って釣る・・・よくあるやつです・・・
ブレーバー57 BUミミズ 1.8gのスナッグレスネコリグ!

この魚を最後に終了しました。

釣りをしている最中に崖付近では落石も見かけました。
今回は雨により地盤が緩んでというのもあると思いますが、日頃の釣行時の際も充分注意しましょう。

【千葉 使用タックル】
Lure:ヴァラップスイマー⒋2インチ
Rod:ロードランナーHB600M(ノリーズ)
Line:RESIST NYLON 12lb.(山豊テグス)

【石井 使用タックル】
Lure:Beeble、ヴァラップスイマー4.2インチ
Rod:オンリーワンカスタム 66M (デジーノブランクス)
Line:RESIST NYLON 14lb.(山豊テグス)

ヴァラップスイマー4.2インチのカラーは、T214アユをメインに使用していました。
手持ちがなくなりその後は、T217ゴーストチャートバックに変更。
雨のせいで若干の濁りがあったという事と、視認性を良くしたいのでこのカラーを選びました。

フックは、RYUGI INFINI(インフィニ)4/0、フッキング重視で考えると僕はこのフックを選択する事が多いです。
太すぎず、細すぎず貫通力も良し!!更に強度も十分な点が理由です。
そして、ラウンドタイプのスナップをつける事で、自由度が増しルアーの動きがより自然になります。※今回は1号スナップを使用
最近は、このスナップを使ったヴァラップスイマーを多用しています。

是非、皆様も試してみて下さい!!
表層直下でバイトシーン丸見え!!病み付きになる釣りですよ。

chiba 2019.06.13

皆様こんにちは。
ボトムアップフィールドレポーターの千葉陵平です。

6/2に利根川で開催された『TBC第2戦Digital Cruise Cup』に出場しました。

プラクティスには木曜日から2日半入りました。
フィールド状況は、正直コレというパターンは無く、日替わりなイメージで、なかなか口を使わない日もあれば、表層までバイトしてくる日も・・・

やはり利根川特有の“その日を釣る”大会でもこれがキーになる事を確信しました。

シーズナルパターンからいうと、スポーニングを終えた個体が体力回復をはかるアフタースポーンのバスを狙う釣りがメインになる事を想定。

プラクティスではいい個体と出会え、まずまずな手応えを得る事が出来ていました。

パターンは、とりあえずトップウォーター(トネスプラッシュ)で、インサイドエリアの浅いところを狙い、着水後から3アクション以内で食わせるイメージ。
反応がなければ素早く回収します。

そして、ここぞというカバーは、ブレーバー5.7インチのスナッグレスネコリグ(1.3g)とハリーシュリンプ4インチのバックスライドセッティング(1.3g)でチェック!

水質が良いエリアを探しつつ、これらの釣り方で単日約5kgのウェイトが出ていました。

【大会当日】
スタートし、まずは上流方面へ。
プラクティス中は上流域で釣り人を見かける事は少なかったのですが、当日は多い・・・

いくつか有望ポイントを絞っていましたが、先行者だらけで思うように釣りが出来ない状況でした。河口付近の水門の開閉により、8時から9時に流れ出すと予想していたので、ベストタイミングで好スポットに入れるよう調整をはかります。

なんとか入ったポイントにて、ブレーバー5.7インチのスナッグレスネコリグ(1.3g)で1本目をキャッチ!
そこはハードボトムエリアで、ゆっくりとボトムシェイキングで誘っているとバイトしてきました。
さらに移動後、同様の釣りで2本目をキャッチ!

2本の共通点は、シェイキング後のポーズ中にバイトしてきたことです。
ブレーバーがボトムでゆっくり倒れ込むタイミングで食ってくる、そんなイメージでアプローチしていました。

この時点でトータルウエイトは約2kg。
他にも複数回バイトがあるのに捕えられません・・・大会特有の焦りが・・・

それから数ヶ所のスポットを回るもコレという答えが見つからないため、最後に移動を決断。
心なしか上流域の方が水質の良いイメージがあったので、再度上流で勝負です!

水門の開閉により水位も下がっていたことから、インサイドのブレイクに沈むオダへ、ベイトフィネスジグ(5g)+ハリーシュリンプ4インチをアプローチ。
オダに引っかけシェイキングを続けていると、「コンコン」とバイト。
約700gのバスを最後にキャッチしました。

トータル3匹2785gでギリギリ入賞9位でした。
プラクティスが良かっただけに、本当に悔しい(>_<)
この悔しさをバネに、次戦も頑張っていきたいと思います。

今大会でメインに使用したルアー

写真上から
トネスプラッシュ
ブレーバー5.7インチ:スナッグレスネコリグ(1.3g)
ハリーシュリンプ4インチ:バックスライドセッティング(1.3g)
ベイトフィネスジグ(5g) +ハリーシュリンプ4インチ

【使用タックル】

(トネスプラッシュ)
Rod.ノリーズハードベイトスペシャル600M
Reel.メタニウムMGL
Line.RESIST NYLON 12lb

(ブレーバー5.7インチ スナッグレスネコリグ)
(ハリーシュリンプ4インチ バックスライドセッティング)
Rod.スティーズ661 MFBーSV WEREWOLF
Reel.SS エアー8.1R
Line.ADDICT FLUORO 10lb

(ベイトフィネスジグ5g+ハリーシュリンプ4インチ)
Rod.スティーズ701MHーSV FLANKER
Reel.STEEZ SV TW 1016SVーSH
Line.ADDICT FLUORO 14lb

上位入賞者の展開は流石!
大潮前にスポーニングを意識してシャロ-へ上がってくる個体を狙うという釣り方でした。私にはその個体を狙う選択肢が無く、悔しいですがとても勉強になりました。
そんなタイミングにアジャストし、準優勝した石井一樹さんの釣りも是非チェックしてみて下さい!
https://bottomup.info/column/20190612ishii/

そして今回は、ボトムアップコンビ2人でシングル入賞する事ができました。
今後も頑張っていきますので、応援の方宜しくお願いします。

そして最後になりますが、近日ビーブルが発売になり、周囲の方からも「買ったよ!!」と連絡頂き嬉しい限りです。
早速釣果報告の連絡も頂きました。

SNS等でご連絡をくれる皆様、本当にありがとうございます。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
少しずつですが紹介して行きたいと思いますので、引き続き宜しくお願い致します。

いよいよ横の動きへの反応が良くなる、大好きな季節がやって来ました。
皆様も、最高の1匹に出会いますように!

chiba 2019.05.10

皆様こんにちは!!
フィールドレポーターの千葉陵平です。
長いと思っていた10連休もあっという間に終わってしまいましたね・・・そんな自分のGW釣行を書かせていただきます。

4月28日、利根川支流(長門、将監川)にて開催された、『坂巻農園カップ』に参加してきました。

“皆で作る大会”をコンセプトにするとても素敵な大会ですので、興味のある方は参加してみては?次戦は7月に新利根川での開催を予定しております。

さて、結果からお伝えしますと、1本、1035gで14位でした。
上位の方々は流石過ぎる内容で、厳しい状況下でもしっかりリミットを揃えていました。
次に向けて努力したいと思います。

自分が唯一キャッチすることが出来た魚は、ヴァラップスイマー3.3インチのノーシンカーリグでした。
水通しの良い水門へフリーフォールさせると着底後にラインが沖へ走り、嬉しい1匹をキャッチする事ができました。

【ヴァラップスイマー3.3インチノーシンカーリグタックル】
ロッド:ロードランナーストラクチャー ST620MLS-Ft
リール:15ルビアス2506
ライン:ADDICT FLUORO 4lb
ルアー:ヴァラップスイマー3.3インチ(KUWASE)

そして、小貝川へも釣行!
佐藤賢一郎さんの記事はとても参考になりました。
//bottomup.info/column/20190508sato/

今回は地元の先輩との釣行でしたが、このフィールドで本格的に釣りをするのは何年ぶり!?
とりあえず広く探ろうと、ワンスポットに時間をかけず、テンポよく回っていくことに。

すると、水質のいいエリアと若干水深があるエリアにて、ハリーシュリンプの5gテキサスリグにヒット!

この魚を皮切りにハリーシュリンプへのバイトが続き、
同船した先輩にもハリーシュリンプを使ってもらうと連続ヒット!

カラーは色々試しましたが、水質のいいエリアではカラーを問わず食べてくる印象でした。

後半はエリアも絞れてきたため、シンカーを5gから3.5gへ変更し、朝より丁寧にアプローチしていくと、それが良かったのかさらにバイトが多発しました。

そしてサイズアップを狙い、7gジグ+ハリーシュリンプ4インチにボリュームアップすると、この日の最大魚をキャッチする事ができました。

まさに、ハリーシュリンプ祭り!
他のルアーを投げていないというのもありますが・・・(^-^;
ハマッていたことで、2人でハリーシュリンプを投げ通す1日となりました。

この効果は皆様にも味わっていただきたい!
この記事がハリーシュリンプを使うきっかけになってもらえたら嬉しいです!!

【テキサスリグ&カバージグタックル】
ロッド:スティーズ701MHFB-SVフランカー
リール:スティーズ SV TW 1016SVHL
ライン:ADDICT FLUORO 14lb
ルアー:ハリーシュリンプ4インチ 3.5gテキサスリグ
ゼロワンジグ7g+ハリーシュリンプ4インチ

当コーナーの皆さんのレポート、本当に勉強になると自分も熟読しています。
そちらのコラムも皆様是非読んでみて下さい(^^)

chiba 2019.04.18

皆様こんにちは、ボトムアップフィールドレポーターの千葉陵平です。
今回のコラムは、春の利根川についてです。

2019年4月7日、TBC第1戦が開催されました。
プラクティスを通して、ほとんど魚に触れない日が続きました。
それでもエリアとタイミングが合えば、シーズン到来を感じさせる1匹が応えてくれます。

ハードボトムが絡むエリアを、ビーブル3/8ozのカーブフォールでゆっくり巻いてくると、ブレイク付近でヒット!

無理言って送って頂いたビーブル、発売までもう少しお待ち下さい。
きっとご満足いただける新ジャンルのスピナべだと思います。

この魚をヒントにエリアを絞込み、大会当日を迎えました。
しかし、10時を過ぎてもなんのヒントも得られません・・・
プランを立てていたエリアを全て見切り、流入河川へポイントを変更しました。

プラクティスで見つけていた沈み物にハリーシュリンプ4インチの7gチェリーリグをキャストすると、着底後に「コン、コン!!」当たりと共にラインがゆっくり沖へ・・・
1562gの春らしいバスをキャッチしました!

ハリーシュリンプシュリンプ4インチ(K.OシュリンプⅡ) 7gチェリーリグ

大会当日は、フィッシングプレッシャーと水がクリアアップした事を考慮し、カラーは、シルエットの弱いものを選択しました。

また、ヘビーカバーを強いアピール力で誘いたい時は、ドライブビーバー3.5インチ。
ライトカバーを弱めのアピール力で誘いたい時は、ハリーシュリンプ4インチを使い分けました。

このパターンで釣れたことをヒントに、近くの同じようなポイントを回りましたが、時すでに遅く、魚は抜かれた後・・・
暖かい気候と水位上昇でバスがシャローに上がってきていた事に気が付けなかったことが敗因でした。

そんな状況の変化を捉えた今回の上位の方々、流石の一言に付きます!
いつかこの人達と肩を並べられるアングラーになりたいと思いました。

何年かかるか分かりませんが、この場をお借りして皆様へ報告出来ればと思います。頑張ります!

はじめてのコラムで皆様のお役にたてたかどうか不安でいっぱいです。
皆様のお役に立てる内容をお伝えできるよう心掛けてまいりますので、どうぞ宜しくお願いします!!

そして最後になりますが、友人よりハリーシュリンプ4インチとブレーバー57で釣ったよ!!と連絡頂きました。

ハリーシュリンプ4インチ直リグ

ブレーバー57インチ、スナッグレスネコリグ

わざわざわざ連絡頂き、本当に嬉しい限りです。
ありがとうございます!!

chiba 2019.04.01

皆様はじめまして。
この度4月より、ボトムアップフィールドレポーターとして活動させて頂きます「千葉 陵平」です。

利根川で開催されているTBCトーナメントに参戦し、2018年のレギュラー部門にて年間1位を獲ることができました。
日頃の釣行、そしてトーナメントへの参戦を通して、皆さまの釣行にもお役立ていだだける情報をお伝えしていけたらと思います。

簡単ですが自己紹介させて頂きます。
茨城県在住の31歳。
小学3年生から大学まで野球一筋で過ごしてきました。
引退後、野球に変わる何かを・・・と探していた時に友人に勧められ、初めてバスフィッシングに行きました。
ブラックバスを初めてキャッチした時に、「こんなドキドキや興奮を身近に味わえるのか!!」と感じ、そこからどんどんのめり込んでいきました。

自分が考え工夫した分だけ釣果に差が出る、そんな無限の可能性を感じるバスフィッシングの事を毎日考えています。

バスフィシングを始めて今年で10年目とまだ釣り歴は浅く、まだまだ至らない点が多々あると思いますが私なりに精一杯努力していきます。
そしてボトムアップと皆様を繋ぐ、そんな存在になりたいと思っています。

これから皆様どうぞよろしくお願い致します。

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